2014年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年04月

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1/35-RCパンサーG型(5)

ソメイヨシノが咲き始めたようですが見に行く気なんてちっとも起きない花粉症患者です。

パンター組み立ての続きです。
2014032901.jpg
砲塔を組み立てました。
毒ガス検知器取り付けパネルなどを追加しました。
砲身は静岡ホビーショーのタミヤ本社のオープンハウスの物販で購入したものです、たしか。
プラスチックより重いのでどうかなと組み立てる前は思いましたが、砲を上下させるアームの磁石も耐えれる重量で大丈夫なようです。

2014032902.jpg
フェンダーには定番工作のライトコードを追加しました。
ライトコードの追加って定番のディテールアップではあると思うのですが、コードの終端がどこに行くかとか良い写真を探さないとわからないので敷居が高い気がします。

2014032903.jpg
キットのランナーをよく見たら非可動版の車体先端パーツにボルトがあったので移植してみました。
起動輪の車軸カバーもあったのですが、RC部分のギヤと干渉して加工が面倒だったので取り付けるのはあきらめました。


後は車体の上半分を組み立てちゃえば組み立てはとりあえず終わりになると思います。
ではではノシ
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| 35-RCパンサーG | 07:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

1/35-RCパンサーG型(4)

久しぶりにパンターを引っ張りだしてみました。

リアパネルをつまんで終わっていましたので、車体周りのこまごまとした部分のディテールアップを行いました。

2014032602.jpg
フェンダーは筋彫りを追加したりだなんだとやってます。
フェンダー脇の車体の分かれ目の溶接跡ですが、いつも溶接跡はプラ棒を接着剤で溶かして作りますが、今回は接着すると後々車体を開けてメカを見れなくなるのでエポパテで作っています。

2014032603.jpg
後も工具箱横の車体の分かれ目部分の溶接跡はエポパテでやりました。
前はシリコーンバリアを塗って仮組をしてきっちりと隙間なく仕上げましたが、こちらは収納箱を付けてしまったために手を入れる隙間が無かったので車体をばらして作っています。
前はぎちぎちすぎるほどにぴったりですが、後は隙間が空いてしまいましたね。

2014032604.jpg
それと手を入れたってわけじゃないんですが、このキットはタミヤにしては派手なヒケが多いです。
RC版専用部品の車体だけじゃなく砲塔もベッコリです。
致命的なところでベッコリってことはないのでまだいいですが地味に面倒です。


もうしばらく塗装は自粛したいのでしばらくこれをいじってみようと思います。
ではではノシ

| 35-RCパンサーG | 23:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

1/48-LaGG-3(6)

たまに思い出したら引っ張り出すシリーズです。
(前回は1年以上前か・・・。)


前回、前々回でエンジンカウル上部分をちまちまやっていましたが、使う部品間違えていました・・・。
12.7㎜機銃が2本ある最初期のタイプを間違えて使っていたのですが、作りたい塗装は12.7㎜機銃を1本にしたタイプでした。
幸い、せっせと削った7.62㎜機銃のコブを使うタイプだったのでよかったのですが、下手したら作業のほとんどがパァになるところでした。
ということで、改めて部品を変えて筋彫りを追加したり、前回しくじった7.62㎜機関銃のパイプを追加したりしました。


今度もほとんど進捗がありませんが一旦塗装したい部分に入ってしまったのでここでストップです。
次はいつになるかわかりませんが、ではではノシ

| 48-LaGG-3 | 17:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

1/72-零戦21型(5)

2014031001.jpg
間違えて発狂しかけたキャノピーですが今度こそ閉じたものをマスキングしました。
真ん前の切り取りでちょっとラインミスして刃傷がついてしまいましたが、これで行こうと思います。


プロペラの検討にも入ります。
飛行中ということで3パターン考えて試作してみました。
ちなみにディスプレイの方法的に機体を真上から見ることを前提として考えた方がよさそうです。
(1)キットのまま
2014031002.jpg
2014031003.jpg
一番オーソドックスで簡単な方法です。
メリットとしては真上から見ても立体感がありプロペラであること。
デメリットとしては動きが全く表現されないこと。

(2)丸いプラ板
2014031006.jpg
2014031007.jpg
動いているプロペラを表現する方法としてはこれもオーソドックスだと思います。
メリットは簡単かつ動きがあること。
デメリットは真上から見るとペラペラで薄い、記号的すぎること。
板は0.4㎜のプラ板で試作してみましたが、これ以上厚い板を綺麗に切り取るのは難しいかもしれません。

(3)3分割したプラ板
2014031008.jpg
2014031009.jpg
(1)と(2)の折衷案と言ったところでしょうか。
メリットは立体感を(2)より出して動きを(1)より出せる。
デメリットは動きが中途半端、よく見るとペラペラ、一番工作が面倒、塗装するとどうなるかが不安。

最初は(2)で行くつもりでしたが(3)もやってみると悪くはないし、いっそ割り切って(1)で行くのも見る方向を考えると一番正確だしで迷っています。
どれとっても決めてに欠けるのでしばらく悩んでみようと思います。
ではではノシ

| 72-零戦21型 | 07:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

1/72-零戦21型(4)

グェエエエエエエエエエエエ
丸一日かけてキャノピーマスキングしたら部品間違えたぁああああああ

微妙に閉じて接着しても形がチガウ
マスキングし直すか…キャノピーオープンで作るか…

| 72-零戦21型 | 21:32 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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